|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 三国山(1,636.4m) 三国山〜三角山〜浅貝(2005年7月8日) |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
今年の冬は雪が多く、春スキーも6月いっぱい楽しめたため、トレッキングのスタートが昨年よりも約1ヶ月遅くなりましたが、やっと時間が作れました。今年第一回目のトレッキングは、久しぶりということで気軽に行けそうなところを選び、行ってきました。 |
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
| |
|
|
|
|
| |
 |
【1】今回は、三国山の登山口がスタート地点です。お馴染みですが、新潟県と群馬県の県境、三国トンネル入り口国道沿いにあるのが、三国山登山口です。
車が結構通っているので、ちょっと恥ずかしい気もしますが、歩き始めるとすぐに山の中へ入り、車の音も聞こえなくなります。
|
|
|
| |
【2】途中、小さな滝があったり、水場があったりして、40分くらい歩くと三国権現という神社が見えてきます。 |
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
| |
【3】三国権現を過ぎると、見晴らしが良くなり始め、いろんな高山植物を見ながら尾根沿いの木道を登って行きます。 |
|
|
|
|
|
| |
木道の両脇、一面にニッコウキスゲが群生していてとってもきれいだったのですが、この写真ではなかなか伝わりませんね。。。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
【4】さらに木道を登って行くと、三国山山頂の少し手前で分岐点になります。山頂まで行ってからでも三角山方面へは行けますが、ここからの方が近道になります。 |
|
|
|
|
|
| |
そしてここからまた少しの間、山の中を歩くような道になりました。 |
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
| |
【5】山の中を歩き、40分〜1時間ほどでしょうか、また尾根に出ました。本当であれば右側に山々が見えるはずなのですが、今日はあいにくの曇り空で、山には厚い雲がかかり、自分がどこを歩いているのかわかりません。
そんなこんなで、尾根沿いを登ったり下ったりしながら歩いているうちに、三角山山頂に到着!荷物をおろして昼食の準備をしていると、雲がどんどん流れていき視界が開けました。目の前には大源太山が見えます。
(大源太山は、大源太キャニオンから登っていく、「東洋のマッターホルン」と呼ばれている大源太山とは違います。大源太山という名前の山が、2つあるんですね。)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
今年の初トレッキングの為に、シャツを購入しました!
去年は普通のシャツを着ていたのですが、やはり、汗をかいた後がかなり不快でした。
このシャツは速乾性抜群なので、汗もすぐ乾きべたつきません。
私の格好、かなり「トレッカー」(そんな言葉あるのか分かりませんが・・・)っぽくなってきてます。
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
| |
【6】三角山からは毛無山を経由して、なえばスキー場の正面にある浅貝ゲレンデまで下りていきます。コースはほとんど展望も無く、ひたすら下へ下へと向かって下っていきます。どこかの学校の子供達が作ったらしい、小さな番号付のプレートが等間隔に木に貼り付けられていて、だんだん数が小さくなっていくので、それを目安に下っていきました。
三角山から2時間ちょっとたち、ようやくゲレンデらしきものが見えてきました。最後は浅貝ゲレンデの中を歩いて終点です。 |
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
| **********今回出会った花たち********* |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|